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霊界物語読者アンケート

霊界物語読者アンケートの結果を発表します。
1ヶ月の調査期間(2017/6/18~7/17)の間に、55人の方にご回答いただきました。
皆さん、ご協力どうもありがとうございました。
霊界物語読者アンケート

出口王仁三郎著『霊界物語』及びウェブサイト「霊界物語ネット」について簡単なアンケートです。ご協力お願いいたします。/質問は13項目あります。回答は公開されますので、氏名・住所・メールアドレス等の個人情報や、イタズラ書き・誹謗中傷等は記入しないようお願いします(記入してある回答は削除します)。/回答はお一人一回だけにして下さい。/アンケート実施者:飯塚弘明

Q1 今までに霊界物語をどのくらい読みましたか? 【回答必須】

○初めて読んだ
○少し読んだ(数巻)
○けっこう読んだ(十数巻~三十数巻)
○半分以上読んだ(四十数巻以上)
○全巻読んだ
○全巻を何度も読んでいる
○その他:
アンケート結果グラフ
半分近い26人(47%)の人が霊界物語を半分(四十数巻)以上読んでいるということで、意外に読まれていることが分かりました。もちろんアンケートに回答していただいた人は霊界物語に対する意識が高い人が多いでしょうから、読んでいても当然かも知れません。

なお、回答していただいた人は全部で55人ですが、アンケート実施期間(2017/6/18~7/17の1ヶ月)に「霊界物語ネット」に約3100人がアクセスしています。ですから回答率は2%弱くらいになります。(1日のユニークユーザー数は200人前後)

Q2 霊界物語を初めて読んだ方へ──これからも霊界物語を読みたいと思いますか?

○今のところ特に読みたいとは思わない
○これからも読みたいと思う
○その他:
アンケート結果グラフ
今回は「初めて読んだ」人は2人だけでしたが、お二人とも「これからも読みたい」という答えでした。

Q3 数巻以上読んだ方へ──どういう順序で読んでいますか?

○第1巻から順に読んでいる
○興味のある巻をランダムに読んでいる
○その他:
アンケート結果グラフ
およそ3分の2が「第1巻から順に」、3分の1が「ランダムに」という答えでした。この辺りは人それぞれですね。第1巻から順に読んだ方が話の筋は分かりやすいですが、分からずにつまらなくなって読むのを止めるよりは、興味のあるところから読んで行って霊界物語に馴染んで行くのもいいと思います。

Q4 あなたの年齢は? 【回答必須】

○0~9歳
○10~19歳
○20~29歳
○30~39歳
○40~49歳
○50~59歳
○60~69歳
○70歳以上
アンケート結果グラフ
大半が40歳以上(44人、80%)でした。インターネットなのでもう少し若い世代が多いことを期待していたのですが…一般論で言えば宗教的なことに関心を持つのはある程度の年を取ってからでしょうから、これも当然かも知れません。

なお、Q1の何巻くらい読んだかという質問と、年齢との関係を調べてみると、特に大きな関係はありませんでした。高齢だから全巻読んでいる、若いから少ししか読んでいない、ということではなく、人それぞれ様々です。

Q5 あなたの性別は? 【回答必須】

○男
○女
○その他:
アンケート結果グラフ
4分の3が男性です。体感的にはもっと女性が多いと思っていたのですが…。これが「霊界物語」アンケートではなく「王仁三郎」アンケートだったら、もっと女性が多くなっていたかも知れません。

Q6 印刷された書籍の霊界物語をお持ちですか? 全巻そろっていなくても一部の巻だけでもいいです。(複数回答可) 【回答必須】

□持っていない
□天声社の校定版を持っている(昭和42~62年に発行)
□天声社の修補版を持っている(昭和62年以降に発行)
□八幡書店版を持っている
□愛善世界社版を持っている
□その他:
アンケート結果グラフ
アンケート結果グラフ
半分以上の人(29人、53%)が書籍の霊界物語を持っておらず、「霊界物語ネット」だけで読んでいるという結果です。「霊界物語ネット」の存在が霊界物語の普及にそれなりに貢献していることが分かります。
書籍を持っている人の内訳を見ると、八幡書店版、校定版、修補版、愛善世界社版と、様々です。
なお、複数の版を持っていると答えた人が12人おり、その全員が40歳以上で、「全巻読んだ」「何度も読んでいる」でした。霊界物語の超愛読者ですね。

Q7 「霊界物語ネット」についておたずねします。「霊界物語ネット」をどのくらいの頻度で利用していますか?(霊界物語以外の文献を読む場合も含みます) 【回答必須】

○初めて利用した
○たまに利用している
○けっこう利用している(月一回以上)
○かなり利用している(週一回以上)
○日常的に利用している(ほぼ毎日)
○その他:
アンケート結果グラフ
ここからは「霊界物語ネット」の利用状況調査になります。半分以上の人(29人、53%)が「週一回以上」「毎日」という回答で、かなり頻繁に利用していることが分かります。もちろんこれも「回答した人は意識の高い人」ということで、当然の結果かも知れません。

Q8 「霊界物語ネット」を読む時に使用するデバイスは?(複数回答可) 【回答必須】

□パソコン
□スマートフォン
□タブレット
□その他:
アンケート結果グラフ
スマホやタブレットの利用率がとても高いですね。詳しく調べるとパソコンを使わずに「スマホだけ」「タブレットだけ」「スマホとタブレット」の人が24人(44%)もいました。これは「霊界物語ネット」に限らずインターネット全般について言えるんですが、パソコンがどんどん衰退して行ってますね。

Q9 書籍の霊界物語をお持ちの方へ──書籍と、「霊界物語ネット」と、どちらが読みやすいですか?

○書籍の方が読みやすい
○「霊界物語ネット」の方が読みやすい
○どちらとも言えない
○その他:
アンケート結果グラフ
半数近くの人が「どちらとも言えない」、残りのうち「書籍の方」と「霊界物語ネットの方」がほぼ同数で、何ともコメントのしようのない結果となりました。
「書籍の方」と答えた人全員が50歳以上の人で、「霊界物語ネットの方」と答えた人の年齢層は様々です。

私は今まで書籍と霊界物語ネットと併用して来ましたが、メモを取ったりするのは断然、書籍の方が便利ですね。余白にちょこちょこと書き込めるので。しかし年を取るにつれ(今49歳)老眼で目がショボショボして来て本の文字が読めなくなって来たので、そうなると断然霊界物語ネットの方が便利です。文字を拡大できるし、拡大せずに標準のままでも本の文字より大きいので見やすいです。メモを取るのも、アンカー(3桁の数字)を付けてからは、URLとアンカーでEvernoteにメモっています。今は、書籍は誤字脱字の確認に使うくらいで、ほぼ霊界物語ネットだけで暮らしています。

Q10 「霊界物語ネット」をもっと読みやすくするには、どのように改善したらいいと思いますか?(複数回答可) 【回答必須】

□縦書きで表示できるようにする
□総ルビをやめて、ルビの数を必要最小限に減らす
□漢字が多すぎるので、平仮名にしてもいい漢字は平仮名にする
□「かう云ふ」とか「…ありける」などの旧仮名遣いをやめて、現代仮名遣いに直す
□難解な言葉に脚注をつける
□このままでよい
□その他:
アンケート結果グラフ
アンケート結果グラフ
ほぼ半数の人(26人、47%)が特に改善を必要とせず「このままでよい」という回答です。
改善を必要とする人の内訳を見ると、「脚注を付ける」という意見が多かったです(18人)。脚注は今はほんの少ししか付けていませんが、今後増やして行きたいと思います。脚注は[※]というマークで付けていますが、あまり多くなると読んでいて煩わしく感じるかも知れません。この脚注マークは「設定」パネルの中に「脚注マークを表示しない」というオプションがありますので、煩わしいと感じる人は非表示にして下さい。

次に多かった意見は「縦書きで表示」です(9人)。これは技術的にかなり難しいので、対応するとしても何年も先のことになると思います。もし縦書きで読みたい場合はアマゾンKindle版を使って下さい(有料)。以前は青空文庫形式のファイル(無料)を配布していたのですが、このファイルを悪用していた者を発見したため、現在配布を中止しています(2017/7/20現在)。この問題が解決したら、また配布を再開する予定です。

「現代仮名遣いに直す」「ルビの数を減らす」「平仮名にしてもいい漢字は平仮名に」という意見ですが、これは技術的に可能であり、以前から検討をしています。「旧仮名遣い/現代仮名遣い」「総ルビ/ルビ少し」「漢字多/漢字少」のバージョンをボタンで切り替えることが出来るようにしたいと考えています。しかし製作に時間がかかるので、来年になるか再来年になるか分かりません。

少数意見として「コピーする時にルビを修正しなくてもいいように出来ないか」という意見がありますが、ルビを全部外したバージョンなら、「設定」パネルの一番上に「この文献を王仁DBで開く」と「印刷用画面を開く」というリンクがあるので、どちらかを使ってみて下さい。ルビを外すのではなく「ワード用のルビに変換できないか」という意味であれば、HTMLのタグをワードのタグに変換する必要があります。それなりに技術が必要ですが、チャレンジしてみたければご相談下さい。

「巻ごとの詳細な目次」という意見ですが、どのようなものですかね? 現在、巻のトップページにあらすじや登場人物などが記載されていますが、もっと詳しいものですかね? もしよかったらメールでお教え下さい。

「文字を大きく」ですが、これも「設定」パネルで「小/中/大」から選択できるようになっています。「行間をもっと広く」はまだ対応していませんが、将来「設定」パネルにそういうオプションを付けたいと思います。
「漢語の読み出し文」は検討したいと思います。
「霊界物語をPDFで」は技術的にはHTMLをPDFに変換するだけなので十分可能ですが、時間の都合で来年か再来年になります。

「栞がない」は、そうです、ありません。ブラウザのブックマーク(お気に入り)機能で栞代わりにして下さい。「霊界物語ネット」自体に栞機能を付けるには、メールアドレスで登録してもらってログインして…という形になります。技術的に難しくありませんが、これもまた来年か再来年になります。

Q11 霊界物語のどのようなところに魅力を感じますか?

自由回答:
(有効回答43人、順不同)
霊界の世界観と神を具体的に知れる教科書としての存在
嘘がない所、過去の出来事歴史の真実が素晴らしいです。
気づく瞬間がある
新興宗教を信じて 変だおかしい時
霊界物語や 大本 王仁三郎先生の
歴史を知り 深く納得して
新興宗教を 不安なく 辞めれた事
新しい解釈 雄大すぎて
ついていけない が なんだか
楽しいです
魂が覚醒する気がする 人を尊重し穏やかに接する事が出来るかも?
わけのわからないところ。
正直、霊界物語より大本神諭の方が面白いです。
自分が知りたいと思うことが、全部書いてある。
本物であるところ
まじめで純粋に完全に信じることができなければ読み続けることができないところ ひふみもおなじか これから起こる大変動への精神的警告 愛 彼のもそうだが 彼は役割としてのみでその上の方々といえばいいのか そのひとたちの恩愛をかんじられるところ        
信じられずに読むとたぶん苦しいと思う                     
大地の母を読んでから、喜三郎さんがすきなのと、面白いしためになります
宣伝使が恐怖やエゴを克服するためにいろいろな試練によって試されているところ
出口師の超人さの現れ
苦しく、楽しく、悲しく、面白くて力が湧いてきます。
大本神諭はストレートで、時に頑固親父に説教をうけているような感じで、なんて自分はダメな人間なんだろうと思ったりしますが(嫌いなわけではありません。)霊界物語はあったかい感じというか、ほっとする感じがします。救われますよ。
物語の雰囲気、格調の高さ、親しみやすさ、心の支えになってくれるところ。
毎日の生活で

忘れてはいけないことが

この物語の中に有るように思います
登場人物の名前や容姿、行動
天馬行空、奔放不羈、奇妙奇天烈にして捉えどころのない世界
苦しくて、楽しくて、哀しくて、愛しいところです。
楽になる
過去現在未来心の糧として生かせれば 惟神霊幸倍坐世
霊界の様子が分かること。
物語の世界に浸っていることそのもの
初めて知る歴史
難解で重厚な内容と、間抜けで笑える内容が盛り込まれてるところ。

あとは、霊界物語も含む王仁三郎の著作の中に多くの人類が知りたい未来預言が散りばめられていること。
音読をしているときに感じる(入ってくる)波動。
おそらく、人類史上最長最大最強の魔術書
真の生き方は何か解る書物だと思います。
神道の奥義を理解できるから
超古代からの神界の歴史(?)を読み取れる。霊主体従の大切さを理解出来る。
霊界の存在と永遠の生命、人生の目的がハッキリ示されてあり心の支えになっている
耳鳴りを治してもらう為、叔父から進められた。霊感みたいなものが霊界から呼びかけてくる事を頂く為
不可抗力を感じなくさせる所が、
例えば、古事記は漢字を現代人が訳しても伝わらない。王仁三郎の「言霊解」こそ真実に近づけること。
色々な受け止めかたが出来る。
とにかく、面白い
感情を持った、生き生きとした神世界の話が人間的でもあり驚きかつ納得できる
頭と心がスッキリする
心が落ち着くと思います。
シーンがありありと目に見えるようなところ
時間と空間が壮大ななか、神々のドラマがどこか、人間的なところ。
端役のようなキャラクターに社会的な矛盾などの本質を語らせているところ
暑中見舞申し上げます。
霊界物語ネットでの日々の御精励、感服致してます。
交通事故の加害者となり苦しんだ日々に父の本棚より開きました霊界物語、昭和43年頃でしたか?小生、23才でした。
三島文学を耽読していた自分には初巻の読み出しは随分と古くさい文体、手放そうとしましたが書かれます内容は今まで知らぬ不思議な世界、当時は読書力もあり全巻通読致しました。
そうした日々に己の苦しみが次第に薄らいでいたのを思い出してます。
読むことで苦しみを解決しようと様々な本を多読しながら得られなかった結果と異なり不思議な力は霊界物語が救いの神書と言われます由縁でしょうか?小生、自心の救い上げられた御本。
又、変革期、江戸時代の流れを汲んだ明治の初期に生きた庶民の心持ちも読みときができる御本。
私が昔から疑問に思ってる事が全て書かれてます。沢山あるスピ系の本よりも断然、素直に頭の中に入ってくる所です。日月神示も読んだことがあるのですか、なんだか矛盾している所が多々あってイマイチって感じでしたが、霊界物語は格が違います。
ものすごいスケール。真実を書いてある。ここに何かあると感じる。

Q12 今までに読んだ中で印象に残ったシーン、セリフ、教えなどがあったら教えて下さい

自由回答:
(有効回答34人、順不同)
言向け和す
(前略)大神の直接内流を受け、愛の善と、信の真を以って唯一の教理となし。智愛勇親の四魂を活用させ、善のために善を行い、神とともにあり、所謂神の生宮として天地経綸の主宰者たる実を挙げ、生き乍ら天国に籍を置き、恰も黄金時代の天人のごとく、神の意志そのままを地上の蒼生に宣伝し実行し、以って衆生一切を救済する(後略)・・・【第57巻第一篇第一章】
まだ全巻読んでませんが、4巻の神示の宇宙は目から鱗が落ちました、是非とも世界各国の人にも知ってもらいたいですね
霊界物語は水が上から流れるごとく
最初から読むと良い
神界幽界現界 あまり変わらない世界
かんながらたまちはいませ
人は神の子 神の宮
王仁三郎が、宇宙の外に行ったことがあると、記述しているところ。
火と水 霊主体従 これで昔の人がわかるきがするどういきてたか
無事たまをもって聖地について七福神の劇をするところです。個人的にはこのせかいで生まれて神劇をするのかとおもいました
白狐の旭
山河草木 午之巻 浪の皷 梅公の宣伝使が波切丸の甲板上にて唱える神佛無量寿経からヨリコ姫の讃美歌までです。瑞月大正版では最後の日付の後 真如とあります。聖師の御昇天の日迄ページ数迄合わせ御口述されて居られます。
64巻上下、48巻の天国巡覧。他にも書ききれないくらい沢山ある。
言霊のたすくる国と云いながら
その言霊を乱す人のみ

味の過ちは宣なおせ
・諸教(万教)同根
・万有の運化の毫差なきを視て 真神の力を思考すべし
・言向け和す
・東雲の空に輝く天津日の豊栄昇る神の国……に始まる大本神歌
・ナザレの聖者キリストは 神を楯としパンを説き マルクスパンもて神を説く
・なまくらな坊主よく聞け地獄とは お前らごときが行くところなり
(以上、思いつくまま)
神の心は凡夫の心凡夫の心は神心。
副守護神という考え方
宇宙の真相
霊主体従
スダルマン太子、アリナ等が登場する場面
宣伝歌
田舎は神がつくり都会は人が作る
(おおよそこんなフレーズだったはず)
天祥地瑞78巻における朝香比女の御歌の響きが、まるで深山の奧にかかる霧が晴れていくかのような清涼な心地よさを覚えたこと。
あと、どこのシーンか思い出せないのですが、白砂を踏みしめる静かな足音の光景が脳裏に存在し続けています。
すべてです
16巻が面白かったです。
一霊四魂
霊主体従の教え 善言美詞の言霊  言向和す宣伝使の活躍場面等感動します。 
あだるひことえばひめが大神の言いつけを守れば悪い世の中にならなかったのにそこに戻ってやり直せないのか
金色の龍が地球創成したシーーン
天地創造の中の、北斗七星で地球をかき混ぜたというシーン
ムー大陸の神人が核兵器?を使用したらしいところ。(なぜか、こんな回答に…)
天の八衢で赤白の守衛が取り調べをするシーン
かんながらたまちはえませ
宇宙剖判。天教山の噴火口に国祖が身投げするシーンに、すごい献身的な愛を感じる。霊界の様子がリアルに書かれている。

Q13 「霊界物語ネット」に何か要望があったら教えて下さい

自由回答:
(有効回答25人、順不同)(回答者の氏名等の個人情報は削除しました)
がんばって下さい
大変読み易く、今自分の人生に欠くことのできない大切な存在になっています。本当にありがとうございます。これからも、頑張ってください、応援しています。
飯塚弘明氏の
直感に おまかせします
いつも 本当に ありがとうございます
三鏡 以前の様に総ての見出しが見られる様に戻してほしい 読みたいの何処だっけ?と探してしまいます
今のところ、特にない。
よりたくさんに読んでほしいとおもうだろうが あんま売ろうとしても売れんと思うし たぶん選ばれたものだけが読めるようにがんばっているのかもしれない 仕組みしてあるのかもしれない スウェデンボルグの本だって売れなかったようだ まあはやらず天運にまかせて へんなやつにみせても悪口ばかりだろうから そんなこといっていがいとだれかがひろめるかもななんて
謙虚につつましくしてりゃーいいのでは? ってよけいなおせっかいか
今のおおもとはどうなっていますか?型だからか気になります。また、喜三郎さんの的に向かって矢をいるとか、行動の意味や他の書籍もきになります。
今後も内容豊富化を希望
何時も楽しみに読ませていただいております。
背景や話の前後など分かり安くいつも、楽しみにしています。
あまり、宗教ぽくなくていいですね
いつも『霊界物語スーパーメールマガジン』を配信していただき、ありがとうございます。
メールマガジンを受けてからすでに4年半。 この間、懇切な解説をお送りつづけていただき感謝しております。

Web 上での飯塚さんのご活躍を拝見するにつけ、驚嘆しています。 
よくぞこのようなお仕事をなされたものだと、その情熱の徹底したさまに驚かされます。
半面、メールマガジンの一受信者として、その熱意に答えられる読者でいるのだろうかという、どこか申し訳ない思いがいつもあります。
これからも利用しますm(_ _)m
これ以上無いと思います
「読んだボタン」を復活させてほしい。
スマホで活用したいが、バッテリーと栞(やり方知らないだけかもしれませんが)の問題がクリアできれば…
改ざんされたとこを省き、回顧録の部分を盛り込んだ霊界物語完全版を流すと王仁さんが喜ぶかと。

愛善苑の神の国では旧字の霊界物語が出されてるけど、未だに何かいちばん正しいのかイマイチ分からんので、その辺をシロウトさんにも解りやすく解くと後々良いかもです

ネットでの無料公開は偉大なる
功績であり神々は喜ぶ

八幡のデータを元に改良し
ネットで出した功績大なり
これまで同様安心して拝読できると、ありがたいです。
PDFでの配布希望
PCの大きなモニターで文字を大きく拡大して読ませて戴いてます。このサイトの存在は私にとってはとても有難いです。
主神信仰の重要性について、しっかりお導きください
ただなくならないでほしい
「十和田湖の神秘」を、なぜわざわざ執筆し「霊界物語」に載せたかを知りたいと思っています。
現代語訳だけにしないでほしい。筆者の息吹が消えてしまうから。
現代では、ほとんど使われない用語の解説などがあるとより読みやすいと思います(例:咫尺を弁ぜざる等)
1)各、大本の祭典後に霊界物語の役割拝読が行なわれる事がありますが、その形態は旧態依然、あくまでも聴かせてやるんだでなく新しく参拝者全員で物語を楽しめる形態も模索し例えば参拝者が全員で読める環境、大型モニター、それぞれの持参のインターネット環境機器、製本、等々を利用しての一斉拝読。
2)各、祭典に由緒あると関連付ができる霊界物語の推薦拝読ヵ所の案内表記を期待。
3)霊界物語、文中に当該、物語に関連付られる写真の挿入。
4)霊界物語を懸架の図書館の案内。
5)出口和明著作『大地の母』と霊界物語の関連性を註釈文表記を期待。
6)前項、大本神諭との関連付の註釈。
7)参加者全員参加型の役割拝読順の表記。
皆さん、たくさんのご回答をいただきどうもありがとうございました。

「三鏡を以前の様に総ての見出しが見られる様に戻して」という意見がありましたが、これはたしか昨年の改造の時になくなってしまったんですが、意見をいただき現在は元のように三鏡のトップページに全部の見出し(全844篇)を載せています。

「読んだボタンを復活させて」というご意見ですが、これはQ10に出て来た「栞」と同じようになります。メールアドレスで登録してもらってログインして…という形になります。来年か再来年までお待ち下さい。

「ただなくならないでほしい」というご意見がありますが、これは全く保証できません。私も人間なのでいつ死ぬか分かりません。私が死んだら「霊界物語ネット」はほぼ100%の確率で消滅することでしょう。消滅しないように何とかしたいのですが…何しろ個人でやっているのでトホホ状態です。

その他の意見も今後の運営に役立てて行きたいと思います。
どうもありがとうございました。

また次回のアンケートをお楽しみに!
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